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2014年5月21日水曜日

蕎麦と水車と扇風機。


以前ツーリングで行ったそばの名所で撮った水車を紹介いたします。


 
 
この水車で蕎麦を挽くんですね。
 
 
 
んで
 
 

水車の裏側に来ました。
 
 
 
ど迫力 ですね(笑)

この裏のシャフトを介して機関部に動力を送ります。

 
蕎麦を挽く機関部です。

一応、公共の安全の為に鮮明に取れた写真を公開せずボカシを入れてます。

て、扇風機(爆)


文章で説明致しますと中には大型の石臼と水車をつなぐ大型のクラッチ機構が備わっていて昭和の機械特有の大迫力が有りました。
 
この時は蕎麦を挽き終わっていたので作動風景は見られませんでした。



 
 
とにかく桁外れに美味しい蕎麦でしたよ。


2014年4月27日日曜日

バイクに乗れなかった話。

強風でした。

こういう時はかえって重いバイクの方が安全だったりします。

フォルツァとかスカイウェーブ等の大型ATバイクの方が安定してたり。



キムコDownTown200を見かけました。

やはり安定するんですね。


私のK90が軽いからツーリングに出られなかったのがもっともな影響です。

実際それがこたえました。




 

しかし!?強風による被害はもう一つ。


   !?


ナックルガード割れ(爆)。
 


酷い、酷すぎるぞ、北風の子のカンタロー(泣)。 

2014年4月9日水曜日

K90の奇妙な構造。

世の中何が不思議なのかと考えると。

見えない場所に有る奇妙な光景
だと思うんです。


そしてそれは様々な場所に存在し
ます。

歴史のある建物の開かずの間や古い施設。


しかしながら車両と呼ばれる物にも存在することを皆様はご存知でしょうか。


これからご紹介いたします写真はその証拠でございます。

どうぞ。



K90のサイドカバー左側の表部分です。



外してみるとこんな感じ。





 しかし、この裏には衝撃的な事実が刻印されていた。



 裏表ミステリーズ (少し無理がある様な)



なんで裏にも刻印が!?。

しかも表の刻印と何の因果もない



もっと驚くことに旧式のK90は表もこれです。

これは黒歴史なのか。  

表のSUZUKIマークを着脱すればこういうカスタムが可能でもありそうですね。

SUZUKIのこういうところ大好きですね。






それよりギアが絶不調。

すぐに純正のギアオイルに交換しなければ。




2014年3月27日木曜日

K90オイル交換。

ご注意。

このオイル交換は自己流で行っております。

また、この記事をご覧になって実際に作業された結果による損害等の責任について筆者もしくはその関係者は一切の責任を負わないものとします。


繰り返します。この記事を参考にして作業した結果で起きた如何なる損害においても私及びその関係者は一切責任を負いません。

あらかじめご了承ください。またコメントを書かれる際はコメント欄の注意事項もご覧ください。


この記事は写真を多用しています。

よって容量が大きいです。


オイル交換   

 

K90のメンテナンスはネット上に余り乗っていないので、折角なので、私が行ったオイル交換を記載いたします。




 

まず必要な工具。

K90には車体を整備する上で必要な工具がサイドカバーに装備、格納されています。


しかし、通常の工具が有れば そちらをお使いいただいても結構です。

後は、廃オイルを受ける容器。


それでは、作業開始です。   


作業1

ギアオイルの注油口の蓋はゴム製です。

スクリューで留まっていません。従って、引き抜きます。


写真は半分引き抜いている所で御座います。


作業2  

オーバーフロー用のダクトを開けます。



 
規定量は700mlと書いてあります。

その下がオーバーフローダクトです。

オイルを入れすぎると要らないオイルが溢れてきます。


作業3   
  

センタースタンドを立て(念のためサイドも)、バイクの下に廃オイル用の容器を置きます。



作業4   


いよいよ古いオイルを抜きます。

バイクのエンジンのキャブが有る側の下部にボルトが有ります。

ボルトが栓なので緩めます。

 ↑ボルトを外すと廃オイルが出てくる。

 ↑オイル排出中。

  ↑ボルト、廃オイルがすべて排出されたら必ず仮止め若しくは元通りに締める。
 
 
 
  
 
作業その5    


 新オイル補充。
 
今回は高級品を使います(私の整備の腕が悪いのでオイルの質でカバーするつもり)。
 
 



 カストロールMTX2輪車用ギアオイル。

 上物です。  




   注ぎ口を付けます。


みなさんお気付きでしょうが、ジョッキがない


従って、先ほどのオーバーフロー用 ダクトを目安にします。



 缶は1Lのオイル缶。


規定量は700mlなので、

缶が300ml以下になるまで注ぎます。


オーバーフローのダクトから過剰なオイルが出てきます。

↑こんな感じ。



 
 
出なくなったら規定量キッチリに入ったという証拠です。

ここにもネジが付いているので、作業が終われば、キッチリ締めてください
(締めないと走行中にコーナリングでバンクさせたときとかにオイルがどんどん減っていきますよ~)。

作業6   

ついでに。

アイドリング調整をしておきます。





        作業終了~



      おつかれさんでしたぁ。










おまけのおまけ。



これを新ロゴにしようかなぁ~(手抜き)。

ってかOVERVIEWって思いっきり入ってるけど(笑)。

K90の変速機が不調で死にかける



一回のツーリングで(しかもご近所まわり程度)ギア抜け4回、それに伴うエンスト1回、アイドリング不調1回。

これは非常事態ですよ!?。


後続車に申し訳なく思いながらエスケープゾーンにバイクを止める。

ギアを正常に戻すために吹かすと、ガッという異音とともに走行状態に入る(爆)。


走行中に3→4に入らずNEUTRALに入る。

エンジン唸る(笑)。




理由:想定外の使い方をしたから。



200キロの距離を法定速度で往復し、完走を90ccのバイクで行えば、確かに後々の故障は不思議でもないかもしれない。

ってか当たり前 (爆)。


その影響か燃費もエライことに。 


しかもエンジンオイルがぶ飲みで、減りが早く、高所へ行けば行くほど落ちるエンジン出力。




しかし必死で言い訳をしてみる。





 言い訳その1

だってギアオイルも交換済みだし。


自らの手をブラック塗装する羽目になりましたがね。





言い訳その2 


走行距離はこんなもん。






言い訳その3

中古だが総額16万円払った。


言い訳その4

そのうち整備代が1万4千円もした。

ギア位もっと手入れをしてくれたら?。 


言い訳その5

新車価格でも16万ですよ。

言い訳その6 

ビジネスバイクならもっと耐久性が有っても良いのでは?。






反省。



まあ、90ccのビジネスバイク絡みで、こういう結果になってるんですから。

私はたいそうなお坊ちゃまです(自爆)。




挙句の果てには思いっきりギア抜けしてニュートラル状態になる。


吹け切ったエンジン音には意外な爽快さが有りました(核爆)。


次にバイク選ぶならK125かCVT車ですね。


もう90ccには懲りましたが、K90を手放す気はありませんよ(爆)。

あくまでも、次買う候補から外すだけです(笑)。 


かなり愛着が有るので。


ちょっと待った!!。






サイドステップがあっち向いてホイしてますね。

すぐに修理だ!!。

2014年3月24日月曜日

総距離200キロのツーリングに行ってきました。

1日総距離200キロのツーリング致しました物の。

 !!

!!??

あれほどの距離を走行したにも関わらず、写真がコレだけ(爆)。

ふざけるなと言う話ですよね。

正直、天気が良すぎて景色の良さに唖然とし、写真を撮る余裕すらなかったのです。

本当に申し訳ありません。

しかし、頭にはしっかりと、その景色が残っています(ブログ書く意味が無いですね)。

いえいえ、辛うじて少しは撮っていますとも。


これだけなんですがね(笑)。

本当に申し訳ないです。

これでは読者の方に申し訳が立たないのでこの記事は布石といたします。

何の布石かと言いますと、以前のK90のオイル交換があくまで、応急的な物だったので本格的に交換した事をお知らせしたい記事に致します。


それと、ロータリーディスクバルブの特性について、改めて気づいた事が有るので。


ツーリング中、珍しく結構スピードを出したのですが、ロータリーディスクバルブは一定のスピードに差し掛かると頭打ちになり、混合気の充填効率が一気に悪くなります。

回転の慣性により過充填が期待できるので低速回転域だとトルクフルに走れますが、過回転になるとバルブ回転も比例し充填効率が落ち、吹けなくなります。

後、久々にエンジンを回して走ったのでマフラーに蓄積したカーボンは処理出来た物の 、燃費が悲惨な事に(リッター辺り35(/_;))。

まあ、わざわざマフラーを外してまでガスボンベでカーボンあぶって処理する費用と手間も省けたので結果往来ですが(笑)。

その後は、60km/h程度で走行したのですが、大型バイク(ハーレーやCB様)や、矢のように走るバイク(カワサキだったかな?)にぶち抜かれながらも、200km完走した事は自己満足でございます。




南欧のことわざ「ゆっくり歩くものは遠くへ行く」が似合うツーリングが出来たと思います。 


ただし、スーパーカブ90でツーリングしている方を見た時は嬉しかったですね。

ビジネスバイクでのツーリング、意外に楽しい物なんですよ(^^)。

2014年3月6日木曜日

林道依存症?。

皆さんはタイヤが音を立てて砂利を踏みながら車やバイクが道を進んでいく音を聞いた事が有るでしょうか?。

アスファルトが増えた現在、あまり聞くことの無い音ですが、私は大好きな音です。


すでに文章におかしい部分が有ります


遂に林道ツーリングに対しての禁断症状が出てるんです僕は。

題して林道依存症だ!

K90でも良い、TTRでも良い、車でも良いから林道ツーリングいきてぇ~。


ちきしょー走りたいぞぉぉぉぉ。

写真は秋吉台のカルスト台地林道で御座います。


林道を走るときの注意点。

林道は林業関係者、地元の人達が使用する道路です。
動物、マタギのオジちゃんや山菜取りのオバちゃん、ハイカーもいます。
マナーを守ってゆっくり走りましょう! 
 
ゴミなんか捨てる奴は論外です。

この秋吉台林道もマナー違反の一部の輩(恐らく他県から来たであろう)のせいで今現在は全線通過できないピストン林道に成り下がってしまって善良なライダーはガッカリしてます。
 
 

2014年3月3日月曜日

K90ギアオイル緊急交換。

昨日の日曜日、K90で他の車やバイクが置いてあるガレージまで15キロ程度の道を走りまして、その後でガレージにある他のバイクと合流し、2台でツーリングに行こうと言う話でした(過去形)。


ところがどっこい


目的地まで後もう少し、と言う距離で坂道を登っていると信号待ち発進しようとすると、「スコン」、とギアは1速どころか4速に入る始末(爆)

そのまんまロック、ギア動かない、無駄にあがいても仕方が無いので、発進してみるが、4速発進では、もちろん、お約束のエンスト(爆)。 

直ぐに付いて走って取りあえず歩道に避難し、パチリ(@_@)。



完全にロックされてらぁー



123速どころかニュートラルにも入らない始末。



大体原因は分かりました。


申し訳ないくらいギアオイル変えてませんでしたもんね。



つー事でギヤオイルをガレージにて緊急交換(笑)、とは言え、ガレージに常備されてないので仕方なくバイクショップに買いに行く。


K90のギアオイルは駆動系だけでなくエンジンの一部の潤滑も担当しているようで劣化が早いみたいです。


 交換後のフィーリング。


別のバイクを買ったみたいに今までとは別物の素晴らしい上質なシフトフィールになりました。

今までは「ガチ」っと強く踏み込んで決まっていたMTが、オイル交換後は「カチ」っと、スムースにつながります。


走行中の微細な不調も見事に消し飛んでます。

エンジンも含めて絶好調です。


結果として、こんな事なら、とっととギアオイル変えておけばよかったね。

 


エンスト中、後続車が、1台だけが救いでした。


 また、ガレージまでの残りの道は、何とかギアが持ってくれた事も有り付いて行かずに済みました(笑)。


ま、大事に至らなくてよかった(^ー^)b。


ところで、地図にも、物好きな林道紹介サイトにも載っていない秋吉台の隠された林道を見つけたので行ってみようかなぁなんて思ってたら...。

こっちは大雨でした。

2014年2月6日木曜日

K90に見る2stバイクの宿命。

近頃K90のエキゾースト付近から騒音がするので気になっていた。

古いK90を持っている友人はそんな音がしないと言っていたので自分のが故障でもしたのかと思っていたが、ここで私、重大な事実を知る

排気音の音量が違う(爆)

マニアの方ならもうお分かりと思うが、バイクに対する騒音規制が年々厳しくなる中、スズキもK90を規制にクリアさせるべく、マフラーやエキゾーストの改良を重ね、静音化に成功させたのだ。

つまり、私の比較的に新しいK90はマフラーの排気音が目立たなくなった分、他のメカニズムの音が聞こえるようになったと(爆X2)。


2000年に遂に排気規制の犠牲になり姿を消したK90だが、モデル末期になると、それが顕著だ。

ロータリーディスクバルブの吸気音、エキゾースト内で排気ガスが反響する音。

これらは規制に引っ掛からなかったのだろうか?(爆) 。


キャブをOHした際にも衝撃の事実が。

リードバルブ入ってました(爆)。

どういうわけか、内側にロータリーディスクバルブが有り、その外側にリードバルブが

この奇妙な構造は、排気規制とパワーの両立によるものだと推測する。

リードバルブを採用しより繊細にエンジンへの燃料供給をコントロールし、排ガスをクリーンにする一方、吹き返しを少なくできるロータリーディスクバルブを併用することにより、トルク、パワーの低下を免れた、と考えれば何となく理解できる



そのおかげで、種類の異なる2つのバルブがそれぞれ凄い音を出してて、とにかくやかましい
 


1台のバイクの1つのエンジンにバルブが二つ存在する光景もなかなか珍しいことではなかろうか。


4stではDOHC(ツインカム)と呼ばれますが。


K90のそんな迷路みたいな構造から長い歴史のMCを教えられたような気がします。


ビジネスバイクと侮ってはいけません。

K90はレース車両の血統を継ぐエンジンを積んでます(車台番号はRから始まる)。


RV90エンジンの真髄を見ました

しかし、高度1500mを超えた辺りからは加速と言う言葉も忘れ、高度計代わりの油温計が上がる一方で右脳を刺激しアドレナリンがみなぎるスリルあふれるバイクになるんですがね(謎)。

そう言う所にも愛着がわく辺りが良いバイクなのかな?(もしくは私の頭のネジが外れてるか(爆)) 。


2013年9月19日木曜日

あの坊や。

かなり面白い記事が書いてあるブログに出くわしたので、私なりに要約してみますw。


スズキはかつて、2StエンジンにCCIと言う技術で新風を送り込んだメーカーでもあります。


当時の企業戦略として、いちいち物にキャラクターを付けてました。

CCIをアピールするためにスズキ本社が送り込んだタフガイ(笑)を 下のURLから見ることができます。

http://blogs.yahoo.co.jp/takkati1999/2120271.html


そういえば、CCIは今の日産のクリーンディーゼル技術dCiにスペルが似ている。

2013年9月8日日曜日

ツーリングに行ってきました!。





久々のブログへの投稿がYoutubeと共有だなんて不躾ですみませんm(__)m。

しかし、とても心地よい時間を過ごせました(*^_^*)。

2013年8月13日火曜日

バイクで十種ヶ峰へ長距離ツーに出かける。


本当に本格的なバイカーの方なら、こんなの散歩同然だと言われるかもしれないが、私にとっては遠いと感じるので仕方ない。


だけど、暑い!熱い!篤い!。


もう耐えられん!そういえば、今日は38度あったな。

38度、外気温がですよ!。信じられませんね。

こんな日、エアコンをつけると一日つけっぱなしになることは火を見るより明らか。


だからと言ってエアコンを付けずに部屋で、のたれ死ぬ 訳にもいかない。


避暑地へ出かけようと思ったが地名が山口のくせに、まともな避暑地になりそうな山に限って登山できない。

登山家が大概の人が給水キットをフル装備しているが、地元民は例外。

態々避暑地に出向くのに水もってくかい?で片づけられるに違いない。


そこで、十種ヶ峰に出向こうと思い立ったわけだ。


結局避暑地にはできなかった。

バイクで登れるのはせいぜい山の半分...後は歩き........歩いて行くとガチで死にます

残りの半分が傾斜も距離も標高もきついのに態々登れるかよ!と本気で叫ぶ。

ただ、半分でもそこそこ(地上にいるよりは)涼しかったので移動した意味は有ったかな。


それよりも、K90のリッターあたり39キロの燃費を考えると燃料代の方が高くついた(泣)。


だが途中で大型のリッター級バイクのハーレーダヴィッドソン、ヘビー級のスポーツバイクCB1100、ヤマハのチビ助バイクのミニトレでこの猛暑の中、峠を攻める強者には驚愕した。

2013年6月19日水曜日

親友のスーパーカブ110を見せて頂いた。

スーパーカブと言えば50年に及ぶロングセラーバイクですね。


まあ、50年のプライド、仕事のプライド、職人、現場人、様々な仕事、責任を負う偉大な車両、「商用車」は、責任を果たすべくロングセラーの流れになるんですよね。

で、製造中止になったヤマハのYBとか私の所有しているKとかも、その責任を果たすべく、保守部品をどんな手段を使っても、製造し、需要者に提供し続けます。

この世に仕事が有る限りは必ず。


っとまあ、私の名言癖性の中二病は放っておいて(自爆)。


話題のフルモデルチェンジしたスーパーカブ90ならぬ、110を見て、試乗もしました。

協力してくれたのはホンダディーラーではなく親友ww。


レッグシールドが黒なのが意外だった。これはこれで意外に格好いいw。


んで、すんごいエンジンのパワーが有りますね。トルクもさることながら、馬力、最高速が凄い!4Stエンジンで110ccにしては完成度が高すぎる。



もっとも、家のK90は90ccである物の、2stなのでパワーが有り、それほど感動はしなかったのですが(汗)。

従来のカブ70から乗り換えた方はその感動はかなりの物かとww


エンジン特性は2stのYB125に乗っていたときのフィールにそっくりなんです。


シフトも「ガシャリ」ではなく、マイルドに決まるし、全体的に、良いバイクです。


後、家のK90のドライブスプロケを純正の13丁から15丁にしました。

4速にシフトしても、こう配11度の急こう配坂(途中で急こう配警告表示もある道)
をグイグイ上るほど、化け物級のトルクが有るので、15Tにして、ハイギアの設定にすれば、 最高速がかなり上がると思ったので。


結果、90ccとは思えない程の高速バイクになりました(驚)。

しかし、フロントスプロケを15丁に変更しても、13丁の時と同じく、急こう配の急坂を
グイグイ上ります(驚愕)。


スズキさん、せめて純正でも14T位にしましょうよ。


K90のエンジンのトルクの太さと凄さは尋常ではないです。