強風でした。
こういう時はかえって重いバイクの方が安全だったりします。
フォルツァとかスカイウェーブ等の大型ATバイクの方が安定してたり。
キムコDownTown200を見かけました。
やはり安定するんですね。
私のK90が軽いからツーリングに出られなかったのがもっともな影響です。
実際それがこたえました。
しかし!?強風による被害はもう一つ。
!?
ナックルガード割れ(爆)。
酷い、酷すぎるぞ、北風の子のカンタロー(泣)。
2014年4月27日日曜日
2014年4月21日月曜日
ブログをマイナーチェンジしました。
一応、デザインはキープコンセプトではありますが、内面とブログの記事と左右リンク及びガジェットの比率を変更しました。
そのため見た目で分かる変更点は少ないです。
しかし、システムや、リンク修正などを行いました。
敢えて目に見える変更点を上げるとすれば
支離滅裂だったガジェットを少し整理した(笑)。
同じく支離滅裂のページ比率を調整した。
検索欄を設けた。
リンク欄に余裕を持たせた。
全体的に見やすくした。
ガジェットのバランスをとった。
位でしょうか......。
まあこれからもぼちぼち行きますのでよろしくお願いします。
そのため見た目で分かる変更点は少ないです。
しかし、システムや、リンク修正などを行いました。
敢えて目に見える変更点を上げるとすれば
支離滅裂だったガジェットを少し整理した(笑)。
同じく支離滅裂のページ比率を調整した。
検索欄を設けた。
リンク欄に余裕を持たせた。
全体的に見やすくした。
ガジェットのバランスをとった。
位でしょうか......。
まあこれからもぼちぼち行きますのでよろしくお願いします。
2014年4月12日土曜日
水仙の花。
水仙の花が見ごろです。
昔はチューリップも一緒に咲いていましたが。
え?何で過去形になっているかって?
それはですね、
耕運機で思いっきり耕したからですよ。
雑草除去も含めたつもりが水仙とチューリップまで道連れになったと言う訳です(泣)。
そのせいか、色の質が良い水仙も、結構減ってしまってます。
チューリップに関しては少し咲く位で。
実は南天も植えていたんですよ~。
南天は庭いじりをしていた親戚に知らぬ間にへし折られていました(爆)。
今は芝生以外は余り管理機を使わないことにしています。
2014年4月9日水曜日
K90の奇妙な構造。
世の中何が不思議なのかと考えると。
見えない場所に有る奇妙な光景
だと思うんです。
そしてそれは様々な場所に存在し
ます。
歴史のある建物の開かずの間や古い施設。
しかしながら車両と呼ばれる物にも存在することを皆様はご存知でしょうか。
これからご紹介いたします写真はその証拠でございます。
どうぞ。
K90のサイドカバー左側の表部分です。
外してみるとこんな感じ。
しかし、この裏には衝撃的な事実が刻印されていた。
裏表ミステリーズ (少し無理がある様な)
なんで裏にも刻印が!?。
しかも表の刻印と何の因果もない
もっと驚くことに旧式のK90は表もこれです。
これは黒歴史なのか。
表のSUZUKIマークを着脱すればこういうカスタムが可能でもありそうですね。
SUZUKIのこういうところ大好きですね。
それよりギアが絶不調。
すぐに純正のギアオイルに交換しなければ。
2014年3月27日木曜日
K90オイル交換。
ご注意。
このオイル交換は自己流で行っております。
また、この記事をご覧になって実際に作業された結果による損害等の責任について筆者もしくはその関係者は一切の責任を負わないものとします。
繰り返します。この記事を参考にして作業した結果で起きた如何なる損害においても私及びその関係者は一切責任を負いません。
あらかじめご了承ください。またコメントを書かれる際はコメント欄の注意事項もご覧ください。
この記事は写真を多用しています。
よって容量が大きいです。
まず必要な工具。
K90には車体を整備する上で必要な工具がサイドカバーに装備、格納されています。
しかし、通常の工具が有れば そちらをお使いいただいても結構です。
後は、廃オイルを受ける容器。
それでは、作業開始です。
作業1
ギアオイルの注油口の蓋はゴム製です。
スクリューで留まっていません。従って、引き抜きます。
写真は半分引き抜いている所で御座います。
作業2
オーバーフロー用のダクトを開けます。
規定量は700mlと書いてあります。
その下がオーバーフローダクトです。
オイルを入れすぎると要らないオイルが溢れてきます。
作業3
センタースタンドを立て(念のためサイドも)、バイクの下に廃オイル用の容器を置きます。
作業4
いよいよ古いオイルを抜きます。
バイクのエンジンのキャブが有る側の下部にボルトが有ります。
ボルトが栓なので緩めます。
カストロールMTX2輪車用ギアオイル。
上物です。
注ぎ口を付けます。
みなさんお気付きでしょうが、ジョッキがない。
従って、先ほどのオーバーフロー用 ダクトを目安にします。
缶は1Lのオイル缶。
規定量は700mlなので、
缶が300ml以下になるまで注ぎます。
オーバーフローのダクトから過剰なオイルが出てきます。
↑こんな感じ。
出なくなったら規定量キッチリに入ったという証拠です。
ここにもネジが付いているので、作業が終われば、キッチリ締めてください
(締めないと走行中にコーナリングでバンクさせたときとかにオイルがどんどん減っていきますよ~)。
作業6
ついでに。
アイドリング調整をしておきます。
作業終了~
おつかれさんでしたぁ。
おまけのおまけ。
これを新ロゴにしようかなぁ~(手抜き)。
ってかOVERVIEWって思いっきり入ってるけど(笑)。
このオイル交換は自己流で行っております。
また、この記事をご覧になって実際に作業された結果による損害等の責任について筆者もしくはその関係者は一切の責任を負わないものとします。
繰り返します。この記事を参考にして作業した結果で起きた如何なる損害においても私及びその関係者は一切責任を負いません。
あらかじめご了承ください。またコメントを書かれる際はコメント欄の注意事項もご覧ください。
この記事は写真を多用しています。
よって容量が大きいです。
オイル交換
K90のメンテナンスはネット上に余り乗っていないので、折角なので、私が行ったオイル交換を記載いたします。
まず必要な工具。
K90には車体を整備する上で必要な工具がサイドカバーに装備、格納されています。
しかし、通常の工具が有れば そちらをお使いいただいても結構です。
後は、廃オイルを受ける容器。
それでは、作業開始です。
作業1
ギアオイルの注油口の蓋はゴム製です。
スクリューで留まっていません。従って、引き抜きます。
写真は半分引き抜いている所で御座います。
作業2
オーバーフロー用のダクトを開けます。
規定量は700mlと書いてあります。
その下がオーバーフローダクトです。
オイルを入れすぎると要らないオイルが溢れてきます。
作業3
センタースタンドを立て(念のためサイドも)、バイクの下に廃オイル用の容器を置きます。
作業4
いよいよ古いオイルを抜きます。
バイクのエンジンのキャブが有る側の下部にボルトが有ります。
ボルトが栓なので緩めます。
↑ボルトを外すと廃オイルが出てくる。
↑オイル排出中。
↑ボルト、廃オイルがすべて排出されたら必ず仮止め若しくは元通りに締める。
作業その5
新オイル補充。
今回は高級品を使います(私の整備の腕が悪いのでオイルの質でカバーするつもり)。
カストロールMTX2輪車用ギアオイル。
上物です。
注ぎ口を付けます。
みなさんお気付きでしょうが、ジョッキがない。
従って、先ほどのオーバーフロー用 ダクトを目安にします。
缶は1Lのオイル缶。
規定量は700mlなので、
缶が300ml以下になるまで注ぎます。
オーバーフローのダクトから過剰なオイルが出てきます。
↑こんな感じ。
出なくなったら規定量キッチリに入ったという証拠です。
ここにもネジが付いているので、作業が終われば、キッチリ締めてください
(締めないと走行中にコーナリングでバンクさせたときとかにオイルがどんどん減っていきますよ~)。
作業6
ついでに。
アイドリング調整をしておきます。
作業終了~
おつかれさんでしたぁ。
おまけのおまけ。
これを新ロゴにしようかなぁ~(手抜き)。
ってかOVERVIEWって思いっきり入ってるけど(笑)。
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